導入事例

日程と出欠を、どう整えたか。

導入前の困りごと、併用からの移行、日々使う機能まで。掲載許可のある事例を紹介します。各記事で、取材時期と開発者との関係も確認できます。

開発者の活用事例

バドミントン1面開催:6〜8人/回

ハマネコバド

日程と出欠の管理を、SquadNoteに一本化

ハマネコバド代表が、ほかのツールとの併用から日程・出欠をSquadNoteに一本化した過程と、テンプレート一括登録の使い方を紹介。開発者本人が主催する団体のセルフインタビューです。

導入前
ほかの日程管理ツールを利用。広告や操作のしづらさから、代わりのサービスを探していました。
併用して移行
2026年5月から利用開始。以前のアプリにも日程を載せながら、少しずつ移行しました。
現在
参加者の管理はSquadNoteに一本化。いつもの練習はテンプレートからまとめて登録しています。

利用した機能

  • 練習日程の作成
  • 出欠登録
  • テンプレートからの一括登録
事例を読む

掲載方針

安心して読めて、安心して協力できる事例へ

チームの実情を伝えることと、団体・個人の情報を守ることを両立します。

公開前に内容を確認

団体名、規模、コメント、画像など、項目ごとに掲載許可を確認します。

確認できた事実だけを掲載

未確認の数値や効果を補わず、取材で確認できた変化をそのまま伝えます。

修正・取り下げに対応

掲載後も、協力団体からの修正や取り下げの希望へ速やかに対応します。

自分のサークルで試すときのガイド

事例の使い方を参考に、次の練習の案内と回答先を整えてみてください。

同じ運営課題を、次の練習から軽くしませんか?

メンバーの連絡方法を変えず、日程と出欠だけを一つの場所へまとめられます。