01 / Plan
日程をすばやく作る
一件ずつでも、複数日程でも。普段の情報から無理なく登録できます。

カレンダーと複数日程登録
月表示で予定を確認しながら、複数の練習日程をまとめて作成できます。
LINE・メモから取り込み
日付や時間を含む文章を貼り付け、解析結果を確認して一括登録できます。
場所とテンプレート
よく使う場所や時間、定員などを保存し、次回の日程作成に再利用できます。
運営情報を日程ごとに設定
主催者、締切、定員、コート数、タグ、メモなどを必要に応じて設定できます。
SquadNoteの機能
普段の連絡手段は変えず、運営で繰り返す作業だけを整理します。メンバーに新しいアプリの導入をお願いしなくても始められます。
運営の流れに沿って
単発の予定調整だけでなく、毎週・毎月続くチーム運営を一つの場所で支えます。
01 / Plan
一件ずつでも、複数日程でも。普段の情報から無理なく登録できます。

月表示で予定を確認しながら、複数の練習日程をまとめて作成できます。
日付や時間を含む文章を貼り付け、解析結果を確認して一括登録できます。
よく使う場所や時間、定員などを保存し、次回の日程作成に再利用できます。
主催者、締切、定員、コート数、タグ、メモなどを必要に応じて設定できます。
02 / Collect
メンバー側の負担を増やさず、運営者が確認しやすい形に整えます。

公開日程なら、表示名を入力して参加・未定・欠席をブラウザから回答できます。
回答ごとの人数とメンバーを一覧化し、未回答人数も確認できます。
定員を超えた参加者を回答順に候補へ入れ、空きが出たときに繰り上げます。
回答期限を設定し、終了・中止などの日程状態を参加者にも分かりやすく表示します。
03 / Share
新しいチャットを増やさず、LINEなど普段のグループを入口にできます。

作成直後や日程詳細から、共有メニューまたはコピーで回答リンクを送れます。
複数の日程を月単位・場所別に整理し、グループへ読みやすく共有できます。
個人名を含めない回答依頼文を作り、いつものグループへ共有できます。
アプリ利用者には、日程変更や中止、候補からの繰り上げなどを通知できます。
アプリの通知許可が必要です
04 / Operate
代表者だけに作業を集中させず、役割を分けて継続できます。

役割に応じて操作範囲を分け、日程管理を複数の運営者で分担できます。
団体への招待、表示名、権限を管理し、登録メンバーの予定を整理できます。
運営者はブラウザまたはアプリから、使いやすい端末を選んで操作できます。
公開ページと主要な利用フローを三つの言語で利用できます。
掲載画面は開発時点の表示です。機能や表示は更新される場合があります。
二つの使い方
ログインして団体を作り、日程作成から共有・集計までを行います。
公開日程なら、アプリのインストールやアカウント作成は不要です。
ログイン不要回答は公開設定の日程で利用できます。プッシュ通知はiPhone・Androidアプリのインストールと通知許可が必要です。管理機能の一部はオーナーまたは管理者のみ操作できます。
FAQ
ありません。公開日程は共有されたリンクから、表示名だけで出欠回答できます。団体内の予定をまとめて確認したいメンバーはアカウントを利用できます。
移行する必要はありません。普段の会話はLINEなどに残し、SquadNoteで作った日程リンクや月次まとめを同じグループへ共有します。
キャンセル待ちを有効にすると、定員以降の参加回答は順番に候補へ入ります。空きが出た場合は次の人が繰り上がります。
Webブラウザから主要な運営機能を利用できます。外出先での確認やプッシュ通知が必要な場合はiPhone・Androidアプリも選べます。
まずは団体を作り、LINEへ一つの回答リンクを送るところから始められます。