複数コートを日程ごとに整理
施設名、コート名、面数を記録。場所が異なる練習も一覧で迷わず確認できます。
バドミントンサークルの運営者へ
練習日程・出欠・定員をまとめる、無料のサークル管理ツールです。LINEへ公開日程のリンクを送れば、メンバーは登録なしで回答でき、運営者は複数コートの予定、参加人数、キャンセル待ちをひと目で確認できます。
運営者のみ登録・ログインが必要です。まず新しい練習1回分から試せます。その日程の回答先は1つに決めましょう。
土曜ナイター練習
9月12日 18:00–21:00
コート数
3面
定員
18名
For organizers
トークに埋もれやすい情報だけをSquadNoteへ。連絡先や普段の会話は、今までどおりLINEに残せます。
施設名、コート名、面数を記録。場所が異なる練習も一覧で迷わず確認できます。
定員後の参加回答を待機列へ。空きが出たときは回答順に自動で繰り上げます。
公開リンクを開き、名前と参加・未定・欠席を選ぶだけ。体験参加にも使えます。
1か月分の予定を場所ごとに整理してコピー。LINEへそのまま貼り付けられます。
複数日程を一度に作成。日付、時間、場所、主催者などは後から変更できます。
回答締切や日程変更を日程ページへ集約し、最新情報の確認先をひとつにします。
バドミントンの出欠・定員管理の例
土曜18:00〜21:00の練習を開く場合の設定例です。12人は説明用の人数です。コートの利用条件や活動内容に合わせて、定員と締切を決めてください。
STEP 1
練習日、18:00〜21:00、体育館名と2面のコートを記録。毎週の練習は複数日程をまとめて登録できます。
STEP 2
定員12人、回答期限は前日20:00など、運営ルールに合わせて設定し、キャンセル待ちを有効にします。
STEP 3
日程を公開し、参加費などの案内と一緒にURLを送ります。メンバーや体験参加者は、ブラウザから名前と出欠を回答できます。
STEP 4
定員後の参加回答は回答順にキャンセル待ちへ。参加者が欠席に変更すると、次の人が繰り上がります。最新の人数は日程ページで確認できます。
LINEの案内文や締切の決め方は、LINEでサークルの出欠管理をする方法でも確認できます。
3 simple steps
日時、場所、面数、定員を入力。必要なら回答締切とキャンセル待ちも設定します。
共有ボタンから日程のURLを送信。グループトークを移行する必要はありません。
リンクを開き、名前と出欠を選んで保存。公開日程ならログイン不要です。
Product preview
練習の参加状況を確認し、月次予定をLINEへ共有するまで、同じ画面の流れで進められます。

場所、面数、参加人数を練習ごとに表示します。

場所ごとに整理された予定を、共有またはコピーできます。
掲載画面は開発時点の表示例です。
FAQ
いいえ。まず新しく開催する練習1回分だけで試せます。その日程の回答先をSquadNoteに統一すれば、別のツールとの二重回答を避けられます。普段のLINEグループはそのまま使えます。
いいえ。運営者が公開日程のURLをLINEへ共有すれば、メンバーはブラウザから名前と出欠を入力できます。アプリのインストールやアカウント登録は不要です。
はい。日程ごとに場所、コート名、面数を記録できます。同じ施設のコート違いも月次まとめで整理して共有できます。
日程に定員とキャンセル待ちを設定できます。定員後の参加回答は回答順に待機列へ入り、空きが出ると次のメンバーが繰り上がります。
現在、SquadNoteの基本機能は無料で利用できます。Web、iPhone、Androidから運営できます。
開発者が主催するハマネコバドで、日程の一括登録や出欠管理をどう使っているか紹介しています。第三者評価ではなく、実運用をもとにしたセルフインタビューです。